全納連と局連との意見交換会を開く

全納連と東北納連

全納連と東北地区納税貯蓄組合連合会は10月2日、仙台市内で、今後の納貯活動について意見交換会を開いた。
 当日は、全納連から新井進会長はじめ4名、東北納連からは佐藤順一会長とそれぞれの県連の会長、役員ら8名が出席した。
 意見交換会では、東北地区での納貯の現状についての説明があり、中学生の「税についての作文」募集事業、活動資金と財源問題、組合員の減少と高齢化などについて話し合った。
 作文募集事業では、岩手県で平成27年度から県知事賞が創設される旨の報告があった。

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